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QuantiGene試薬のVideoマニュアルができました!

[ 2012-04-03 ]

Affymetrix/Panomics社が提供するQuantiGeneシステムは、これまでのリアルタイムPCR法やマイクロアレイ法とは全く異なった
核酸検出システムです。従来の遺伝子の発現解析には、核酸の精製、逆転写、PCR反応などの操作を行う必要がありました。

 

QuantiGeneシステムは、独自のプローブ設計技術とbranched DNAによるシグナル増幅技術を採用しており、サンプル可溶化液
からのダイレクトに測定可能です。

 

このQuantiGeneシステムを利用したQuantiGene 2.0及びQuantiGene Plex 2.0試薬のVideoマニュアルができました。
スマートフォンやタブレット端末のお気に入りに登録して操作方法を確認しながら実験もできます。

 

QuantiGene Plex 2.0
Luminex/Bio-Plexでデータを読み取るマルチプレックスアッセイで、同一検体で複数遺伝子の測定が可能です。

 

QuantiGene Plex 2.0試薬の操作方法はこちら↓↓↓

 

シェーキングインキュベーター(Vortemp)の設定はこちら↓↓↓ 


QuantiGene Plex 2.0製品の詳細については、こちら>>>をご参照下さい。

 

QuantiGene 2.0
多検体、96ウェルフォーマットのルミノメーターで目的の遺伝子やコントロール遺伝子を測定するプレートタイプです。
1ウェル/1遺伝子の測定が可能です。

 

QuantiGene 2.0試薬の操作方法はこちら↓↓↓ 

 

QuantiGene 2.0製品の詳細については、こちら>>>をご参照下さい。

 

 

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