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第14回国際免疫学会展示・ランチョンセミナーのご案内

[ 2010-08-05 ]

 第14回国際免疫学会展示・ランチョンセミナーのご案内

株式会社ベリタスは国際免疫学会2010年度大会で下記製品の展示を予定しております。ご来場の際は弊社のブースまで是非お立ち寄りください。

 第14回国際免疫学会

会期:          2010年8月23日(月) – 26日(木)
会場:          神戸国際展示場3号館
ブース番号:   26番

 

 

      1.     mRNA測定試薬「QuantiGene/QuantiGene Plex」

  • Realtime PCRで測定限界以下の低発現な遺伝子も測定可能
  • 測定する遺伝子は研究者に応じてカスタマイズ
  • Luminex/Bio-PLEXを用いることにより、1wellで最大36遺伝子まで同時に測定

      2.     ハイスループット転写因子測定試薬 「Procarta TF」

  • 43種類の核内転写因子を1wellで測定
  • 作業は半日で非常にシンプル
  • カスタムパネルも対応可能
  • HTSスクリーニングにも有効
  • 測定はLuminexもしくはBio-Plexを使用

      3.     ハイスループットサイトカイン測定試薬 「Procarta Cytokine」  

  • 最大36種類のサイトカインを1wellで測定
  • 測定時間は3時間
  • 1pg/mLのサイトカインから測定可能
  • パネル以外のサイトカインについても柔軟対応
  • Human 94項目,ouse 37項目,Rat 31項目,Non-Human 45項目等豊富なラインナップ
  • 測定はLuminexもしくはBio-Plexを使用   

      4.     T Cell分離用ダイナビーズ(CD4,CD8,Treg 他)

      5.     T cell Activator(Human Mouse T Cell 刺激増殖) 

      6.    細胞分離自動化装置「RoboSep」

      7.    免疫沈降用磁気ビーズ 

  • 高い性能でご好評いただいているDynabeadsのProteinシリーズ(Protein A, Protein G)に専用バッファー付きのKitキャンペーン中
  • 従来のセファロースビーズに比べバックグラウンドが劇的に減少
  • プロトコールもより簡単に30分で免沈が完了
詳しくは弊社ブース(26番)にて皆様のお越しを心よりお待ちしております。

ランチョンセミナー


タイトル : FoxP3と逆相関で動く分子を利用したT reg分離


日時   :  2010年8月25日(水)12:20 - 13:20
会場   :  神戸ポートピアホテル南館 1 階大輪田C
講演者 :  Andy Kokaji, PhD Scientist, STEMCELL Technologies


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